【リフォーム】トイレ便器と洗面台の交換!値段を格安にする裏技1選

洗面トイレリフォーム
日々の助
日々の助

こんにちは、日々の助です。

 

今回は、洗面台、トイレ便器の交換をしようとリフォームをお考え中方におすすめの内容ですです。

いつも 使う場所なのでキレイで快適な場所にしたいですよね

しかし

トイレの便器や、洗面台を交換しようと思って業者さんに見積もりをお願いしたところ かなり高額な金額になってしまいます

撤去、取り付け、処分代場合によって運搬代も掛かる事もあり この時点で諦めてしまう人も少なくありません。

なので 今回はこの様な工事を格安で済ませる方法を説明します

 

また 欲を言えば 同時に工事するなら 内装工事も一緒にした方がと思われます。

壁はクロス張り替え、床はクッションフロアーを同時にしてしまえば交換後の仕上がりもグレードアップします し 

特にトイレはタンク便器がない状態のほうが 内装屋さんも作業がしやすいので金額もおさえられる  (タンク便器が付いていると割だかの場合が多いい)(タンク便器を外して内装工事する場合は タンク、便器の外し代、取り付け代が余分にかかる)

ですので どうせ外すなあら 壁、床の工事をしちゃったほうがいいですね!

人は みんな欲が出ますので

一つキレイになると やっぱりココも、ココも 気になる所が増えてきますから

どうせなら 思い切って

        you やっちゃいなよ~

て 感じですね

では 始めましょう。 

商品はインターネットで買う

家

トイレ、洗面台は インターネットで購入します。

ネットの方が同じタイプの物でも 問屋で飼うより安いからです!

メーカー、型番、によって値段の違いがありますが ひどい物だと3分の1も安い物があります。 ビックリしますよね

本来設備屋さんにお願いすると指定の問屋さんから商品を買いますが、この時点で材料の値段は高くなっています。

同じメーカー直送なのに 面白いですよね!

同じものでも 商品の品番が違いますが出荷している所は同じメーカーですので

品質的には何の問題もありませんのでぜひ試してください。

トイレの注意点

トイレ

トイレの商品を購入する場合気を付けなければならない点は2つ

1、壁排水か床排水かを気を付けて買う ほとんどが床排水ですがたまに壁排水があるので気を付けましょう

 

2、壁から排水芯200だと普通の便器で大丈夫ですが 排水芯が300だとリモデルタイプ(リフォームタイプ)を買わないとならない

排水芯がどっちかわからない場合はメーカーに電話して型番を伝えると教えてくれるので確認してみて下さい。

洗面台の注意点

洗面台の購入する場合気を付けないとならない点は

1、幅 今ついている洗面台の幅が何センチかはかりましょう(下の部分でボールの部分ではない)

600mm 750mm 900mmが定番のサイズです

メーカーによって900mm以上もありますし600mm以下もあります。

奥行きもチェックしましょう。

 

2、排水芯も気を付ける 元々の排水の位置が真ん中、右側、左側か見て同じいちの排水芯のものを選ぶ(中にはリモデルタイプの洗面台も売っています。)

床材の注意点

床材を購入する場合

クッションフロアーの場合

幅が1820mmと決まっていますので

横幅をはかって+10cmたして注文する

例:縦が(奥行き)1300mm×幅が0.9mm+10cm=1m

1mで注文する

 

フロアータイルの場合

縦×幅で平米が出てくる

例:縦が(奥行き)1300mm×幅が0.9mm=1.170㎡

1.2㎡(平米)必要なので

フロアータイルは1ケース3㎡(平米)なので1ケースで十分足ります。

 

作業の流れ

1、設備屋さんが便器を外す

2、内装屋さんが床,壁の工事をする

3、設備屋さんに便器を付けてもらって完成

が作業の流れになります。

業者を探す

パソコン

業者は知り合いがいれば知り合いに頼む いない場合は

ネットで業者を探す

業者を探すには 一番避けなければならないのが忙しい時期

設備屋さん内装屋さんが忙しい時期は11月、12月、1月、2月、3月、4月が忙しいと思われる時期です

出来ればこの時期を避けるようにしましょう

設備屋さん

知り合いがいない場合はやはりインターネットで探しましょう

できれば近い方にお願いするようにして

知り合いに内装屋さんがいるか聞いてみましょう

出来れば知り合い同士の方がズムーズに作業が終わりますので

もっと楽です!

内装屋さん

内装屋さんは、壁紙と床ですが 本来はクロス屋さんと床やさんに別れています

壁ができても床ができない場合もあります この場合はクロス屋と床屋の2組の業者を呼ばなければならんくなるので 一人分の人件費が余分にかかってしまいます

出来れば 壁と床両方できる内装屋さんを探しましょう

まとめ

監督

以上が トイレ便器と洗面台の交換!値段を格安にする裏技1選の内容です

読まれて築いているとは思いますが 

一言でいうと

商品と職人は自分で用意して お客さん+監督をやりましょうという内容です 

こうする事でコストがかなり抑えられることになります。

これが 値段を格安にする裏技になります!

 是非 頑張ってみて下さい!

 

注意点は、洗面台、トイレ便器は割れ物です 郵送中に割れてしまう場合がありますので

届いたら 中を見て下さい

もし割れている事に築いたら 郵送会社が弁償してもらえますが 早くても一週間掛かってしまいます

業者を用意して割れていただと作業がストップしてしまいますので 届いたら早めに中を確認するようにしましょう!

 

実はこの注意点は 今回僕がしてしまった失敗でした

トイレを外してクロスを貼り床にクッションフロアーを貼って トイレを梱包を取ったらトイレの便器が割れていた! 梱包がしてあったので築かなかった(;´Д`)

運送会社が弁償することになったが 一週間トイレの便器がない状態でした(´;ω;`)ウッ…

↓その時の写真です。

便器

↑割れてる~

 

このような事にならない様に 商品が届いたらすぐに確認するようにしましょう。

もし割れていた場合は運送屋に相談し新しい物と交換してもらいましょう

 

この様に 今はインターネットで何でもそろってしまう時代です

是非 便利ですので試してみてください。

また こちらの裏技は違うものでも使えます

それは 又 別の話で…

 

以上 日々の助でした!

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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